好きなものを詰め込んでも,ちゃんと“自分のゲーム”になる。カナヲ氏が「DRAPLINE」に持ち込んだ,これまで使ってこなかった引き出し

 7年間の連載を終えた「被虐のノエル」ののちにカナヲ氏が手がけたのは,ドラゴンの娘を育てるローグライトな育成RPGだった。予想を超える早期アクセスの反響,RPGツクールを使い続ける理由。自分の“好き”を詰め込んだ「DRAPLINE」について聞く。

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