『リンバスカンパニー』10章、地獄なのにうれしい。ロボトミーの職員とルイナの司書が味わってきた苦しみを、ついに自分が味わえる

理不尽な目に遭うたび「職員や司書もこんな気持ちだったのかな」と思えばご褒美。むしろ楽しい。いや「無茶させてごめん」が勝ってるだけかも

つづき

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