11月2日の東京株式市場では、日経平均は続落し、前日比208.25円安の6万3081.86円で取引を終えた。前週末に第2四半期決算を発表したキオクシアHDが第3四半期の業績予想への失望感から大きく売られたことが、AI・半導体関連株全体にも暗い影を落とした。中で、MIXIが続伸し、終値ベースで4000円台を回復した。MIXIは、前週末10月30日に発表した第…
つづき【ゲームエンタメ株概況(11/2)】2Q決算の大幅な増収増益を素直に評価されたMIXIが続伸 2Q決算が減益の東映アニメは反落して一時は3000円大台割れも
投稿日時: 2026年11月02日 16時41分頃