セガサミー、中間期のフルゲームは減収も下期投入の新作の準備期間 『ストザン』ウィッシュリスト100万件、『P4R』200万件突破

セガサミーホールディングスのフルゲーム事業の9月中間期の売上高は前年同期比23.5%減の205億円となった。前年同期の268億円から減収となったが、これは新作タイトルの投入が限られ、新作販売による売上が大きく減少したことが主な要因。一方、リピート販売は堅調に推移しており、下期に投入する主力新作タイトルの販売が通期計画の達成に向けた焦点となる。上期の売上高の内訳をみると、新作が…

つづき

関連性のありそうな記事