【インディーゲームの現在地】130年の老舗が見つめるインディーゲーム 松竹ゲームズは「熱量」で作品を選ぶ

京井勇樹氏映画や演劇、歌舞伎などを手がけ、130年にわたってエンターテインメントを届けてきた松竹。そのグループが、インディーゲームのパブリッシング事業「松竹ゲームズ」を始めて、およそ2年が経過した。開発チームを持たないパブリッシャーとして、海外タイトルを中心に幅広い作品と向き合ってきた同社は、どんな基準で作品を選び、どのように届けているのか。担当者の熱量を重視する選定の裏…

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