7月22日の東京株式市場では、フリューが小反発。前週末に2024年6月の月次売上高を発表し、前年同月比0.3%増の34億2100万円と2ヶ月ぶりにプラスに転じたことが材料視された。同社によると、プリントシール事業がマイナスだったものの、国内クレーンゲーム景品を中心に好調だったという(関連記事)。ただプラスとはいえ前年並みと伸び率の低さも意識されており、次月以降の動きを見極めたいと…
つづき投稿日時: 2024年07月22日 11時50分頃
7月22日の東京株式市場では、フリューが小反発。前週末に2024年6月の月次売上高を発表し、前年同月比0.3%増の34億2100万円と2ヶ月ぶりにプラスに転じたことが材料視された。同社によると、プリントシール事業がマイナスだったものの、国内クレーンゲーム景品を中心に好調だったという(関連記事)。ただプラスとはいえ前年並みと伸び率の低さも意識されており、次月以降の動きを見極めたいと…
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