デジタルハーツホールディングスは、8月8日、2025年3月期の第1四半期(4~6月)の連結決算を発表、子会社AGESTのスピンオフ上場後を見据えた新たなマネジメント体制へと移行し、両事業それぞれの専門性や成長戦略に特化した事業運営に注力し、増収を達成した。一方で、AGESTグループ事業において、特定案件のクライアント側の計画見直しに伴う収益性の一時的な低下があったほか…
つづきデジタルハーツHD、1Q(4~6月)決算は売上高5%増、営業益26%減に AGEST事業でクライアント側の計画見直しが発生 スピンオフ上場準備費用の増加も
投稿日時: 2024年08月09日 09時50分頃