【ゲームエンタメ株概況(1/20)】真『真・三國無双 ORIGINS』が好調のコーエーテクモHDが反発 証券会社が投資判断格下げの任天堂は続落

1月20日の東京株式市場では、日経平均は反発し、前日比451.04円高の3万8902.50円で取引を終えた。米国の12月住宅着工件数や鉱工業生産指数などが市場予想を上回ったことで前週末の米国市場が上昇した流れを引き継ぎ、国内市場も朝方から買いが先行した。そうした中でゲーム・エンタメ関連株の動きを見てみると、下記の表に登録しているゲーム・エンタメ関連企業96銘柄のうち、上昇は57銘…

つづき

関連性のありそうな記事