夢みる権利を主張したい。|海燕(オタクライター)

いつもそうなのだが、このnoteに書くことはぼくの思考の断片である。 たぶんみんなそうなのではないかと思うのだが、ぼくはいつもなにか気になったことを頭の片隅で考えていて、それがはっきり言葉の形をとるたびにここに書きつけているわけだ。 言葉の形になったとはいっても長い長い思考のプロセスの一部であることに…

つづき