【ゲームエンタメ株概況(3/7)】第10回新株予約権の行使が全て完了のオルトプラスが反発 国内証券が投資判断を格下げのネクソンは3日ぶりに反落

3月7日の東京株式市場では、日経平均は3日ぶりに大幅反落し、前日比817.76円安の3万6887.17円で取引を終えた。為替が1ドル=147円台まで円高方向に振れたことに加え、前日の米国市場でフィラデルフィア半導体株指数が7ヵ月ぶりの安値を付けたこともあり、国内市場も半導体関連株などを中心に売り物が大きく先行した。そうした中でゲーム・エンタメ関連株の動きを見てみると、下記の表に登…

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