【ゲームエンタメ株概況(3/21)】任天堂など家庭用大手ゲーム株に物色入る 国内証券が目標株価引き上げのIGポートは大幅反発 フリューは4日ぶりに反落

3月21日の東京株式市場では、日経平均は続落し、前日比74.82円安の3万7677.06円で取引を終えた。日米ともに金融政策の重要イベントを通過した安心感から前場は買いが先行する場面もあったものの、後場に入ると上げ幅を縮小し、大引けにかけてマイナスに転じた。そうした中でゲーム・エンタメ関連株の動きを見てみると、下記の表に登録しているゲーム・エンタメ関連企業96銘柄のうち、上昇は5…

つづき

関連性のありそうな記事