【ゲームエンタメ株前場(4/9)】米関税政策への楽観論が後退 売り優勢もコーテクやカプコンなど大手ゲームの一角は底堅さ示す【チャート掲載】

4月9日前場の東京株式市場は反落。日経平均株価は、前営業日比865円54銭安の3万2147円04銭で午前中の取引を終えた。一時1304円37銭安の3万1708円21銭まで売られる場面があった。米国の関税政策を巡る楽観論が後退し、下落した米国市場の流れを引き継いだ。その後、米国の株価指数先物が時間外取引で戻り歩調になったことから下げ渋った。【主要指数】・日経225: 32,147.04(-…

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