【ゲームエンタメ株概況(5/2)】国内証券がカバレッジ開始のGENDAが3日ぶりに反発 物色続く任天堂など大手ゲーム株は年初来高値更新が続出

5月2日の東京株式市場では、日経平均は7日続伸し、前日比378.39円高の3万6830.69円で取引を終えた。日銀の利上げの動きが後退するとの見方から為替が1ドル=145円台まで円安方向に振れたことや、日米の関税交渉の進展への期待から朝方から買いが先行した。そうした中でゲーム・エンタメ関連株の動きを見てみると、下記の表に登録しているゲーム・エンタメ関連企業96銘柄のうち、昇は40…

つづき

関連性のありそうな記事