【ゲームエンタメ株概況(5/30)】国内証券が目標株価を引き上げのアルファポリスは小幅反発 『ゲンリプ』の台湾CBT開始のケイブも買われる

5月30日の東京株式市場では、日経平均は反落し、前日比467.88円安の3万7965.10円で取引を終えた。為替が1ドル=143円台まで円高方向に振れたことに加え、週末に日米関税交渉の4回目の閣僚協議が控えていることもあって、前日の急騰に対する利益確定の売り物が先行した。そうした中でゲーム・エンタメ関連株の動きを見てみると、下記の表に登録しているゲーム・エンタメ関連企業96銘柄の…

つづき