【株式】スクエニHDがもみ合い推移に 大和証券は投資判断を「2」から「3」に格下げ アクティビストファンドの保有割合は上昇

スクウェア・エニックス・ホールディングスが前日終値を挟んでのもみ合い推移となった。大和証券が投資判断を「2」から「3」に格下げした一方で、目標株価は7000円から9500円に引き上げており、強弱入り混じった反応となっているようだ。なお、アクティビストファンドの3Dインベストメント・パートナーズの保有割合が10.87%に上昇したことも株価の下支えとなっているもようだ…

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