ミリアゴンスタジオ、25年3月期決算は最終損失2億1000万円…実写作品のプロデュースやIP開発を行うコンテンツスタジオ

ミリアゴンスタジオの2025年3月期の決算は、最終損失が2億1000万円だった。前の期(2024年3月期)の実績は、最終損失7100万円だった。6月30日付の『官報』に掲載された「決算公告」で判明した。同社は、アニプレックスの子会社で、「プロデュース事業」「IP開発事業」「エージェント事業」を主要事業としたコンテンツスタジオ。  

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