7月7日の東京株式市場では、日経平均は3日ぶりに反落し、前日比223.20円安の3万9587.68円で取引を終えた。前週末の欧州市場安に加え、日米の関税交渉への不透明感が引き続き嫌気される形で朝方から軟調な推移となった。そうした中でゲーム・エンタメ関連株の動きを見てみると、下記の表に登録しているゲーム・エンタメ関連企業96銘柄のうち、上昇は49銘柄(51%)、下落は42銘柄(44…
つづき【ゲームエンタメ株概況(7/7)】『ジャンプ+ジャンブルラッシュ』の開発担当でワンダープラネットがS高 米運用大手が大量取得の円谷フィールズHDは大幅反発
投稿日時: 2025年07月07日 16時30分頃