7月23日前場の東京株式市場は反発。日経平均株価は、前営業日比1278円52銭高の4万1053円44銭で午前中の取引を終えた。日米の相互関税を巡りトランプ米大統領が15%にすると表明し、不確実性が公開し、幅広い業種で買いが入り、一時1295円99銭高の4万1070円91銭まで買われる場面があった。また石破首相が8月末までに退陣を表明する意向を固めたと伝わったことで上げ幅を拡大した。 …
つづき【ゲームエンタメ株前場(7/23)】日米相互関税引き下げを受けて買い優勢に 大手ゲームでは下落した銘柄も 東宝とGENDAは利食い売り【チャート掲載】
投稿日時: 2025年07月23日 12時07分頃