1980年代末,ファミコンブームと共に数々のゲームメディアが勃興したあの時代の熱気を覚えているだろうか。今回紹介する「198Xのファミコン狂騒曲」は,ファミコン通信2代目編集長・東府屋ファミ坊こと塩崎剛三氏の筆になる初の自伝である。今は遠いあの時代を追体験するにはもってこいの一冊となっている。
つづき投稿日時: 2025年08月14日 18時30分頃
1980年代末,ファミコンブームと共に数々のゲームメディアが勃興したあの時代の熱気を覚えているだろうか。今回紹介する「198Xのファミコン狂騒曲」は,ファミコン通信2代目編集長・東府屋ファミ坊こと塩崎剛三氏の筆になる初の自伝である。今は遠いあの時代を追体験するにはもってこいの一冊となっている。
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