スクエニHD、第1四半期のアミューズメント事業は売上高8.5%増の164億円、営業利益19.0%増の17億円と増収増益…既存店と景品販売が前年上回る

スクウェア・エニックス・ホールディングスは、2026年3月期 第1四半期(25年4~6月)のアミューズメント事業の業績について、売上高が前年同期比8.5%増の164億6100万円、営業利益が同19.0%増の17億7500万円だった。増収増益となった要因について、同社では、アミューズメント施設の既存店売上高に加え、クレーンゲームなどアミューズメント施設向け景品の販売が前年を上回った…

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