9月2日の東京株式市場は反発。日経平均株価は、前営業日比121円70銭高の4万2310円49銭でこの日の取引を終えた。日銀の氷見野良三副総裁の発言を受けて円安が進行し、株価は買い優勢で始まった。短期的な自律反発の域を出ていなかった。日経平均が一時マイナスになるなど方向感の乏しい状況が続いたという。 【主要指数】・日経225: 42,310.49(+121.70)・TOPIX: 3,0…
つづき【ゲームエンタメ株概況(9/2)】総務省公募採択のサン電子が高い GENDAに自律反発狙いの買い 目標株価引き上げのサイバー小反落 【チャート掲載】
投稿日時: 2025年09月02日 17時34分頃