【ゲームエンタメ株前場(10/20)】政局不透明感の後退を背景に買い優勢に エンタメ系もほぼ全面高商状【チャート掲載】

 10月20日前場の東京株式市場は反発。日経平均株価は、前営業日比1388円25銭高の4万8970円40銭で午前中の取引を終えた。高値引けとなった。自民党と日本維新の会が連立政権を樹立し、高市早苗氏が首相に就任する公算が大きくなったことを受けて買い優勢となった。半導体など指数寄与度の大きい銘柄が買われている。 【主要指数】・日経225: 48,970.40(+1,388.25)・…

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