11月10日の東京株式市場では、日経平均は反発し、前日比635.39円高の5万911.76円で取引を終えた。つなぎ予算の成立で米国の政府機関の閉鎖が終了するとの見方から市場心理が改善し、国内市場は朝方から買いが先行する展開となった。そうした中でゲーム・エンタメ関連株の動きを見てみると、下記の表に登録しているゲーム・エンタメ関連企業97銘柄のうち、上昇は58銘柄(60%)、下落は3…
つづき【ゲームエンタメ株概況(11/10)】国内証券がカバレッジ開始のカバーとANYCOLORが買われる 3Q決算の大幅減益が嫌気されたガンホーは年初来安値を更新
投稿日時: 2025年11月10日 16時44分頃