スクエニHD、9月中間期のアミューズメント事業は機器販売減少で減収も既存店と景品販売増加で営業益横ばい

スクウェア・エニックス・ホールディングスは、2026年3月期 第2四半期(25年7~9月)のアミューズメント事業の業績について、売上高が前年同期比4.6%減の345億7800万円、営業利益が同0.3%減の42億1700万円と減収・微減益だった。同社では、アミューズメント機器販売が前年を下回ったことにより、前年同期比で減収となったものの、既存店売上高及びアミューズメント施設向け景品…

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