『タコピーの原罪』や『みいちゃんと山田さん』のような、人が徹底的に不幸になる物語が作品としては面白い一方で、そうした露悪的で救いのない描写が増えている風潮に違和感を抱く。昔から不幸ものは存在したがマイナーだったのに、ここ数十年で目立つようになり、子ども向けも過激化している。令和の表現が過去のサブ…
つづき『みいちゃんと山田さん』にしても作品として面白く読めるが人が不幸になる系のコンテンツが流行りつつあることへ様々な意見集まる「昔から不幸モノはあった…」
投稿日時: 2025年11月23日 17時57分頃