ユークスは、12月10日、2026年1月期通期の連結業績予想の修正を発表、子会社化したアクアプラスの売上を織り込み、売上高は当初予想を上回る見通しとなったものの、一時的な外注費の増加やM&A関連費用の発生により、各利益項目とも予想を下回る見通しとなった。売上高38億円→42億2000万円(増減率11.1%増)営業利益3億5000万円→2000万円(同94.3%減)経常利益3億38…
つづきユークス、26年1月期通期の連結業績予想を修正 アクアプラスの子会社化で売上高は上振れ 一時的な外注費増加やM&A関連費用の発生で各利益項目とも下振れに
投稿日時: 2025年12月10日 16時17分頃