【ゲームエンタメ株前場(12/18)】利上げ観測からバリュー株高くAI・半導体関連は軟調 ゲーム・エンタメ系は買い優勢【チャート掲載】

12月18日前場の東京株式市場は反落。日経平均株価は、前営業日比505円39銭安の4万9006円89銭で午前中の取引を終えた。指数寄与度の高いAI関連や半導体関連株が売られて、一時、4万9000円を下回る場面があった。AI関連は過剰投資が警戒される一方で、バリュー株が買われているという。 【主要指数】・日経225: 49,006.89(-505.39)・TOPIX: 3,357.55…

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