【ゲームエンタメ株概況(12/18)】AI・半導体関連下落もプライム6割超が上昇 ディフェンシブ系中心に幅広く物色【チャート掲載】

12月18日の東京株式市場は反落。日経平均株価は、前営業日比510円78銭安の4万9001円50銭でこの日の取引を終えた。米国市場でAI関連への巨額投資が収益を伴うのか懸念が広がったことを受けて、国内でもAI関連や半導体関連が下落し、指数を押し下げた。ただ、ディフェンシブやバリュー株を中心に底堅さが見られ、プライム市場の6割超が上昇したという。相場の中心となる銘柄が見当たらす、短期的な動きに…

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