【ゲームエンタメ株概況(12/19)】開発中の新作の重大発表告知でワンダープラネットが3日続伸 外資系証券が目標株価引き下げの任天堂は5日続落

12月19日の東京株式市場では、日経平均は反発し、前日比505.71円高の4万9507.21円で取引を終えた。日銀が金融政策決定会合で政策金利を0.75%に引き上げることを決定したものの、市場では既に織り込み済みとの見方が強く、イベント通過による安心感からの買いが広がった。そうした中でゲーム・エンタメ関連株の動きを見てみると、下記の表に登録しているゲーム・エンタメ関連企業97銘柄…

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