【ゲームエンタメ株前場(12/22)】AI・半導体関連が再び物色 大手ゲーム・エンタメ中心に売り優勢、7割が下落【チャート掲載】

12月22日前場の東京株式市場は続伸。日経平均株価は、前営業日比973円55銭高の5万0480円76銭で午前中の取引を終え、5万円台を回復した。前週末の米国市場でハイテク株が買われた流れを引き継ぎ、AIや半導体関連を中心に物色された。為替の円安も支援材料となった。内需関連やディフェンシブ銘柄が売られており、東証プライムでは下落率は5割近くになったという。 【主要指数】・日経225: …

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