【ゲームエンタメ株概況(1/20)】UAE系ファンドの取得が確認されたKLabに物色 サンリオやKADOKAWAに自律反発狙いの買いも伸び悩む【チャート掲載】

1月20日の東京株式市場は4日続落。日経平均株価は、前営業日比592円47銭安の5万2991円10銭でこの日の取引を終えた。衆議院解散選挙への思惑から株価が急騰したことに加え、米欧の貿易摩擦の激化が懸念され、半導体やAI関連を中心に利益確定の売りに押された。他方、与野党が消費税の引き下げを公約に掲げるなか、財源への懸念から長期金利が上昇していることも警戒されたという。 【主要指数】・…

つづき

関連性のありそうな記事