【ゲームエンタメ株概況(2/5)】上方修正のソニー・バンナムHDともに上値の重さ目立つ 任天堂は昨年来安値を更新【チャート掲載】

2月5日の東京株式市場は続落。日経平均株価は、前営業日比475円32銭安の5万3818円04銭でこの日の取引を終えた。世界的な半導体関連が売られている流れを受けて、半導体やAI関連の値がさ株が売られ、一時640円安まで売られる場面があった。ただ、好業績銘柄を物色する動きは盛んだったとのこと。 【主要指数】・日経225: 53,818.04(-475.32)・TOPIX: 3,652.…

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