【株式】スクエニHDが続伸 今期の利益予想の上方修正と株主優待制度の導入が評価材料に

スクウェア・エニックス・ホールディングスが続伸した。前日2月5日に第3四半期決算を発表するとともに、2026年3月期通期の利益予想の上方修正を発表したことに加え、新たに株主優待制度を導入すると発表したことが市場の評価材料となっているようだ。■関連記事スクエニHD、26年3月期の営業利益を410億円→490億円に上方修正…ゲーム事業が収益改善、想定以上のロイヤリティ収益…

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