【ゲームエンタメ株前場(2/6)】前日決算発表のソニーG、バンナムHD、スクエニHDが高い 任天堂は連日の昨年来安値更新【チャート掲載】

2月6日前場の東京株式市場は反発。日経平均株価は、前営業日比255円48銭高の5万4073円52銭で午前中の取引を終えた。高値引けとなった。売り優勢で始まり、一時は867円安まで下げる場面があった。その後は買い戻しや自律反発狙いの買いが入り、プラスに転じた。衆議院選挙通過後の政権安定化への期待もあるという。 【主要指数】・日経225: 54,073.52(+255.48)・TOPIX…

つづき

関連性のありそうな記事