ミニチュア化した「ITインフラ機器」のカプセルトイが本物そっくり。累計出荷数50万個超えの「手のひらネットワーク機器」シリーズ第4弾が登場。レノボやセイコーソリューションズといったメーカー監修

株式会社ターリン・インターナショナルは、「手のひらネットワーク機器」の第4弾を、6月中旬より随時、全国のカプセルトイ自販機コーナーにて発売することを発表した。「手のひらネットワーク機器」は、ITインフラ機器メーカー監修のもと、ITインフラ機器などをミニチュア化したカプセル玩具だ。第4弾では、セイコーソリューションズ・Zabbix Japan・レノボ・XENOptics × センコーアドバンスが監修した4製品が登場する。価格は1回500円(税込)。

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