『おやすみプンプン』などに影響を受けた東欧が舞台の心理ホラーゲーム『Good Children Say Grace』発表。物語の結末は会話の選択と「移動ルート」で分岐

カナダの個人開発者Denis Morozov氏と小説家Milha Vek氏は、『Good Children Say Grace』を発表、アナウンストレーラーを公開した。同作は、東欧の家族ホラーとダークロマンスを、漫画に着想を得たストーリーテリングで描くファーストパーソン心理ホラーアドベンチャーだ。デモ版は3月に公開予定。現時点では日本語未対応だが、本格的な日本語ローカライズの実現を最優先目標のひとつとしている。

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