エクストリーム、3Q(4~12月)決算はデジタル⼈材事業・受託開発事業の好調で3.4%の増収に 収益性の高いコンテンツプロパティ事業の売上減で利益率が低下

エクストリームは、2月12日、2026年3月期の第3四半期累計(4~12月)の連結決算を発表、デジタル⼈材事業・受託開発事業の好調で増収となったものの、収益性の高いコンテンツプロパティ事業で前年同期の⼈気作発売の反動があったことで、各利益項目は減益となった。■第3四半期決算実績売上高86億3600万円(前年同期比3.4%増)営業利益10億6500万円(同4.2%減)経常利…

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