オルトプラスは、2月12日、2026年9月期の第1四半期(10~12月)の連結決算を発表、自社パブリッシングタイトル開発の拡充のために受託案件規模を縮小したたためサービス開発事業収入が減少し、技術・人材支援事業収入も減少となり、売上高は減収となった。なお、最終赤字が膨らんでいるのは、『忘却前夜』の売上が苦戦したことにより、開発会社へ支払った最低保証料の評価損が発生したためとなる。…
つづきオルトプラス、1Q(10~12月)決算は自社タイトル開発の拡充にため受託案件規模を縮小して売上高6%減 特損計上の最終損益は2億1000万円の赤字に
投稿日時: 2026年02月12日 16時22分頃