【ゲームエンタメ株概況(3/3)】中東情勢の緊迫化と長期化懸念から全面安商状 ゴールド追加購入のKLabが大幅高【チャート掲載】

3月3日の東京株式市場は続落。日経平均株価は、前営業日比1778円19銭安の5万6279円05銭でこの日の取引を終えた。中東情勢の緊迫化を受けて幅広い銘柄が売られ、一時1965円70銭安まで売られる場面があった。イラン情勢の悪化、長期化への懸念から米国の指数先物やアジア株も下落し、世界同時株安の様相を呈した。東証プライムでは9割超の銘柄がマイナスとなるなど全面安商状だった。 【主要指…

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