ミントフラッグ、旺文社ベンチャーズが運用するファンドから資金調達…『マグナとふしぎの少女』で英語学習コンテンツで連携も

ミントフラッグは、旺文社ベンチャーズが運用するファンドを引受先とする第三者割当増資を実施したことを発表した。出資額や出資比率などの情報は開示していない。旺文社は英検対策書籍最大手の出版社で、英検関連市場において圧倒的なシェアを持つ。一方、ミントフラッグが運営するAI英語学習アプリ『マグナとふしぎの少女』(以下、マグナ)は、ユーザー数34万人を超え、全国400校以上のGIGAスクール端末に導入…

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