90年代のサブカル系で、洒落た雰囲気重視で筋立てが薄い漫画をもっと読もうという声が拡がっている。挙げられた作家や作品は岡崎京子(「みりん星人大襲撃」「うたかたの日々」など)、魚喃キリコ、やまだないと、楠本まき(『KISS…』ほか)、小野塚カホリ、藤原薫など。好みは「物語より雰囲気」を楽しむ方向で、一部は…
つづき「全員90年代に戻って、おしゃれな雰囲気はあるけどストーリーもクソもないサブカル漫画をもっと読んだ方がいい」例えばどんな作品?→あのころ憧れた漫画家名が続々と
投稿日時: 2026年03月26日 02時00分頃