龍が如くスタジオ新作『STRANGER THAN HEAVEN』は5つの異なる時代・都市が舞台に 最新映像には「1965年の神室町」も登場

さらなる詳細は5月の特別番組で発表予定龍が如くスタジオの新作『STRANGER THAN HEAVEN』から新たな映像が公開され、同作が2つでも3つでもなく、5つの異なる時代を舞台に展開することが明らかになった。 「龍が如く」シリーズで知られる同スタジオは、2026年3月のXbox Partner Previewにて、『STRANGER THAN HEAVEN』の最新トレーラーを公開。今回の映像により、本作は1915年、1929年、1943年、1951年、1965年の5つの異なる時代と、それぞれに対応する5つの都市を描く内容となることが判明した。 現時点で発売日は未定だが、本日明らかになったのは舞台設定に関する情報だけではない。開発チームは、日本時間 5月7日に本作の詳細に迫る番組「Xbox Presents: A Special Look at STRANGER THAN HEAVEN」を配信すると発表した。同番組では「舞台設定、ストーリー、キャラクターなど」についてさらに詳しく紹介される予定だという。 『STRANGER THAN HEAVEN』は、2024年のThe Game Awardsで「Project Century」としてお披露目となり、翌年6月に正式タイトルが発表された。本日の発表は、発売に向けた開発の進展を示すものと言えるが、スヌープ・ドッグが本作にどのように関わるのかについては、依然として明らかになっていない。

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龍が如く8 - PS4/5

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