4月3日の東京株式市場では、日経平均は反発し、前日比660.22円高の5万3123.49円で取引を終えた。朝方から先物主導で買いが先行し、一時は上げ幅900円を超える場面もあったが、原油先物価格の高止まりなどもあり、買い一巡後は上値が重い展開となった。そうした中でゲーム・エンタメ関連株の動きを見てみると、下記の表に登録しているゲーム・エンタメ関連企業97銘柄のうち、上昇は70銘柄…
つづき【ゲームエンタメ株概況(4/3)】米マイクロソフトとの協業を材料にさくらインターネットがS高 「鑑定士(仮)」の新作ゲーム発表でアルファポリスは反発
投稿日時: 2026年04月03日 16時18分頃