4月8日の東京株式市場では、日経平均は上げ幅を拡大して4日続伸し、前日比2878.86円高の5万6308.42円で取引を終えた。日経平均の上昇幅は歴代3位で、今年4回目の2000円超の上昇となる。米国とイランがパキスタン政府の仲介による2週間の停戦に合意し、WTI原油先物価格も急落したことで、朝方から大きく買いが先行した。そうした中でゲーム・エンタメ関連株の動きを見てみると、下記…
つづき【ゲームエンタメ株概況(4/8)】カバーが4日続伸…終値ベースで1500円台を回復 国内証券が投資判断「アウトパフォーム」を継続のネクソンは3日ぶりに反発
投稿日時: 2026年04月08日 16時33分頃