『Forza Horizon 6』の舞台「Horizon Japan」の全体マップが公開

舞台が日本のオープンワールドゲームということもあって日本での注目度も高いタイトル日本を舞台にしたオープンワールドレーシングゲーム『Forza Horizon 6』の全体マップが公開になった。舞台はHorizon Japanと銘打たれているようで、我々がなじみ深い日本の地図とは地形が異なる。本作では東京タワーや富士山に加え、福島県にある磐梯吾妻山などの広域にわたる名所をカバーしていることもあり、各所へのアクセスのしやすさなどを踏まえた形状になっているのだろう。 中心的な都市となる東京は南側中央部に配置され、各地の名所をギュッと収めたであろう南北に長い形状が特徴だ。南端に大黒PAと思しきエリア、北端には雪に覆われた日本アルプス、西端には大きな湖が配置されており、SNSでは地図上のどのあたりに名所が配置されているかという分析も早速始まっている。 こちらが Horizon Japanの全体マップです! 東京シティの街並みから、雪山のアルプスまで、#forzahorizon6 のマップはシリーズ史上最も作り込まれ、起伏に富んでいます。 皆さんはどの場所をフレンドと一緒に走ってみたいですか?🚗 pic.twitter.com/i45CiqTPyI — Forza Horizon Japan (@ForzaHorizonJP) April 8, 2026 IGN JAPANでは、『Forza Horizon 6』の先行プレイを収めた動画をYouTubeで公開しているので、本作の描く日本がどのようなものになっているか気になる人は以下の動画をチェックしてほしい。 また、以下のように本作にまつわる独自の特集記事も掲載中だ。 日本が舞台の『Forza Horizon 6』約9分の独占ゲームプレイ映像を公開!東京タワーから田園地帯まで、スーパーカーで駆け抜ける …

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