松竹、インディーゲームパブリッシャーとして存在感を急速に高める 厳しい競争環境でも宣伝×IP展開で強み発揮

松竹がインディーゲームパブリッシャーとして存在感を急速に高めている。映画・演劇の老舗である松竹がここ数年でゲーム領域、とりわけインディー市場に本格参入し、短期間で一定のポジションを築きつつある。 ■インディーゲーム事業を急拡大、「松竹ゲームズ」始動同社は2024年にゲーム事業ブランド「松竹ゲームズ」を立ち上げ、PC(Steam)向けタイトルを中心にパブリッシング事業を…

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