CRI・ミドルウェアは、5月15日、2026年9月期の第2四半期累計(10~3月)の連結決算を発表、前年同期にカラオケの新機種発売に伴う特需があった反動もあり、減収減益での着地となった。■第2四半期決算実績売上高18億4900万円(前年同期比0.4%減)営業利益3億100万円(同22.3%減)経常利益3億2100万円(同17.8%減)最終利益2億2200万円(同18.1%…
つづきCRI・ミドルウェア、2Q(10~3月)決算は売上高0.4%減、営業益22.3%減 前期のカラオケ新機種発売に伴う特需が剥落 「CRI TeleXus」への研究開発投資を継続
投稿日時: 2026年05月15日 10時45分頃