個人開発者の常磐ほそみ氏、架空の南東欧の都市を舞台にしたミステリ・ビジュアルノベル 『捜し屋キセン』を7月13日よりリリース

個人開発者の常磐ほそみ氏は、6月11日、ビジュアルノベル『捜し屋キセン ~エニヤの都市のたずねびと~』を7月13日より配信すると発表した。価格は650円(税込)。リリース後1週間は、10%オフのローンチセールを実施する。本作は、架空の南東欧の都市を舞台にしたミステリ・ビジュアルノベル。故郷を離れ、異邦の街で「捜し屋」を営む主人公のキセンが、人捜しの依頼を通じて十二年前に起きた複数の事件の…

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