カプコン管財サービス、26年3月期決算は最終利益67.2%増の200万円と増益達成

カプコン管財サービスの2026年3月期(第8期)の決算は、最終利益が前の期比67.2%増の200万円と増益を達成した。前の期(2025年3月期)の実績は、最終利益100万円だった。6月12日付の『官報』に掲載された「決算公告」で判明した。同社は、カプコンの100%子会社で、建物の保守管理等の受託業務を主な事業内容としている。 

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