個人開発サークルToAge、医療ナノマシンとして体内を冒険し謎の疾患「弾幕病」を治療するシューティングゲーム『弾幕病の特効薬』をリリース

個人開発サークルのToAgeは、2026年6月26日、パブリッシャーであるMk.Ⅲを通じて、医療ナノマシンとして体内を冒険し謎の疾患「弾幕病」を治療するシューティングゲーム『弾幕病の特効薬』をリリースした。価格は800円。本作は、射撃せずに被弾時の反撃を駆使して戦う変則的な弾幕STG。自機が射撃を行わず、敵の弾に被弾することで攻撃に転じる独自のシステムを採用している。被弾する場所やタイミ…

つづき

関連性のありそうな記事